one day ヤクルトレディの一日

8:45

ヤクルト保育ルームに到着

ママがお仕事を頑張っている間、仲良しのお友だちと大好きな先生と過ごします。
「先生、おはようございます!」「○○ちゃん、今日も元気ね!」ヤクルト保育ルームの多くは少人数保育。一人ひとりと向き合って、きめ細かい対応をします。

8:50

センターに到着

制服に着替えた後、朝礼に参加します。
ママからヤクルトレディへスイッチの切り替え。朝礼では連絡事項やマナー、持ち物、身だしなみの確認などを行います。
ヤクルトレディの制服を纏ったら、もう「ヤクルトの顔」。今日訪問するお客様の時間や商品などをチェックしておきます。

9:00

お届けスタート

1日平均20~30軒のお宅を訪問します。※地域により異なります。
ヤクルトでは「配達」とは言わず、「お届け」と言います。それは単なる商品の配達ではなく、お客様一人ひとりに「真心を込めて」お届けするから。インターネットでなんでも買える、そんな便利な時代に「手から手へ」お届けするヤクルトには意味があります。

13:00

お届けを終えたらランチタイム

センターに戻って、ホッと一息。
今日あった嬉しかったことや、こんな時どうしてる?などの仕事の相談はもちろん、家事・育児の話など共通の話題も多いヤクルトレディ同士は話が尽きません。

休憩後、翌日お届けの準備

当日の売上計算・棚卸をし、翌日のお客様の商品をお届け用の資材に詰めます。在庫状況を見ながら、商品の発注をします。
自分のお客様に販売する商品を、自分で発注し、当日余っても翌日以降にお届けする分に利用できるため、「商品が売れなかったら」「在庫が多くなりすぎたら」買取、なんてことは一切ありません。

14:00

今日も一日お疲れさまでした

今日も一日お疲れさまでした

保育ルームにお子様をお迎えに行って帰ります。
お子様の今日の1日の様子を保育ルームの先生に聞いたり、「トイレトレーニング、おうちでは失敗しちゃうんです…」などの子育て相談も。「今日はお友だちとどんなことをして遊んだの?」おしゃべりをしながら一緒に帰宅。

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